【閲覧注意】立ちションした後、どれだけ飛び散ってるか数えてみたwwwきたねえwww

雑学
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いつもの「立っておしっこ」をやめたら…飛び散る量が、どれくらい減るのか?

◯7割以上の男性が「立っておしっこ」をしている!?

よく「おしっこを立ってすると飛び散るから、座ってした方がいい」と言われている。

それにも関わらず、未だに、実に7割以上の男性が「立っておしっこ」をしている。
そこで、今回、実際に「立っておしっこ」をやめて、「座っておしっこ」にしたら、飛び散る量がどのくらい減るのか?を検証。

「おしっこ」に見立てたブラックライトで光る蛍光塗料300ccを噴射。電気を消して、飛び散った「おしっこ」の量を比較。

◯「便器のどこの部分」を狙っている?

まず、世の男性の皆さんは、「便器のどこの部分」を狙って、「おしっこ」をしているのをアンケート。

そこで多かった「水たまり」と「奥の壁」、二つの場所の「おしっこ」の飛び散る量を検証。すると、衝撃の結果が!

◯便器の「水たまり」を狙った場合は?

まずは、便器の「水たまり」を狙った場合。

一見すると、全く飛び散っていないように見えたが、よく見てみれば、便器の縁だけでなく、床にまで飛び散っている。

さらに、なんと壁にまで!

実際、同様の検証を、ライオンも行なっており、水面を狙って噴射した場合、1回で372滴も飛び散りがあったとのこと。

男性は1日平均7回「おしっこ」をするので、計算すると1日に2,600滴にもなる!

◯便器の「奥」を狙った場合は?

次に、便器の「奥」を狙った場合。

便器の「水たまり」より明らかにより飛び散っていた。

もちろん床や壁にも!

先ほど、「水たまり」を狙った場合は372滴だが、便器の「奥」を狙って噴射した場合、7,550滴も飛び散りがあった。

1日で計算すると5万滴以上にもなる!

これは、壁に当てると、衝撃が吸収されず、飛び散ってしまうと考えられる。

はっきりと目に見えるわけではないので、掃除をしても見逃してしまい、トイレがどんどん臭くなってしまう。

◯便器に座った場合は?

では、座って「おしっこ」をすると、どのくらい飛び散らなくなるのか?

もちろん便器だけでなく、床や壁にも飛び散っていない。

座って「おしっこ」をした場合、便器の外には飛び散りにくい。

そして、便座の裏への飛び散りは、約200滴というデータもある。

便座の裏への飛び散りなら掃除しやすい。

◯それでも「立っておしっこをしたい」方向けの裏ワザとは?

これだけデータを見てもらっても、「立っておしっこをしたい」という方には、飛び散りにくくなる裏ワザがある。

その方法は、「便器の水にトイレットペーパーを浮かべる」だけ。

そこを狙っておしっこをすると、トイレットペーパーがクッションの役割を果たし、ほとんど飛び散らない。

「立っておしっこをする派」の男性のみなさん、ぜひ試してみてください!

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